赤いものが好き
赤い端末が好きだ、赤いものが好きだと何度もブログに書いているのですが、ここのところ赤PSPが増えたりして、持ち物の赤度がアップしたので、赤いもの大集合写真を撮ってみました。

一番上は、KIPLINGのパソコンバッグ。
パソコンバッグと言っても、ノートパソコン入れて持ち歩いたことはありません。
普段の通勤に使ってます。
左の中段はEXILIM EX-Z2000。カシオのカメラですね。
スペックはすごいんだけど、なんかいつも微妙なカシオです。正直「またカシオのスペックにダマされた。次は違うメーカー買おう」って感じではありますが、まだしばらくは使う予定です。
左の下段はSH-06A。
バッテリーの持ちが悪い、スピーカーが音割れすると評判の悪い機種ですが、SH904iから機種変(っていうか買い増しですが)したので、ずいぶん使いやすくなったなぁと思ってます。
うまくいくとすごく綺麗な写真が撮れます。
上にごちゃごちゃのせられちゃってるノートPCは、先日2度目のマザーボード交換になったばかりのDELL XPS M1330。
本体のマットな赤はすごく良い感じなのですが、開くとキーボードもディスプレイの周りもシルバー(とちょっと黒)なので、すごくつまらないです。
開いた時も赤いともっと良いのになぁ。
とりあえず次は富士通はNECあたりの赤いノートかなと思いつつ、保証を1年延長したので、しばらくこれを使います。
M1330の上に載ってるのが最近夫にプレゼントしてもらった赤いPSP-3000。軽くて良いです。
つないでるカナルタイプのヘッドホンはオーディオテクニカの赤いやつです。CK31だったかなぁ。
PSPの隣にある大きなヘッドホンは、M1330につないで使う用に夫がプレゼントしてくれた赤いヘッドホンです。
これもオーディオテクニカ。ATH-FC700って型番らしいです。
音より色重視なんで、音質とかは良くわからない。
PSPの下、右側は以前使っていたアイリバーのデジタルプレイヤーN12です。2GBタイプ。
スワロフスキーが一粒ついてるんですが、何故か光るネジのようにしか見えない罠。
N12の左が夫にプレゼントしてもらったウォークマン。4GBと容量は若干少なめなのですが、色重視で選んでくれたそうです。
確かに赤はこの容量しかなかったんですよねぇ。
赤いもの、夫からプレゼントしてもらったものが思いの外多いことが改めてわかりました。
電脳グッズじゃないけれど、あまりに赤すぎて着る機会が全然ない、アルパカのロングポンチョとかももらった。すごく肌触りも良いんだけど、赤すぎて着れない。
せいぜいクリスマスイブとクリスマスに着るくらいだ(笑)。
とにかく、赤いもの大好きな私です。
DSも本当は赤が欲しいけれど(DSiの赤より、ライトのクリムゾン&ブラックの方がかっこいいね)そんなにDS使わないので、そこは我慢です。

一番上は、KIPLINGのパソコンバッグ。
パソコンバッグと言っても、ノートパソコン入れて持ち歩いたことはありません。
普段の通勤に使ってます。
左の中段はEXILIM EX-Z2000。カシオのカメラですね。
スペックはすごいんだけど、なんかいつも微妙なカシオです。正直「またカシオのスペックにダマされた。次は違うメーカー買おう」って感じではありますが、まだしばらくは使う予定です。
左の下段はSH-06A。
バッテリーの持ちが悪い、スピーカーが音割れすると評判の悪い機種ですが、SH904iから機種変(っていうか買い増しですが)したので、ずいぶん使いやすくなったなぁと思ってます。
うまくいくとすごく綺麗な写真が撮れます。
上にごちゃごちゃのせられちゃってるノートPCは、先日2度目のマザーボード交換になったばかりのDELL XPS M1330。
本体のマットな赤はすごく良い感じなのですが、開くとキーボードもディスプレイの周りもシルバー(とちょっと黒)なので、すごくつまらないです。
開いた時も赤いともっと良いのになぁ。
とりあえず次は富士通はNECあたりの赤いノートかなと思いつつ、保証を1年延長したので、しばらくこれを使います。
M1330の上に載ってるのが最近夫にプレゼントしてもらった赤いPSP-3000。軽くて良いです。
つないでるカナルタイプのヘッドホンはオーディオテクニカの赤いやつです。CK31だったかなぁ。
PSPの隣にある大きなヘッドホンは、M1330につないで使う用に夫がプレゼントしてくれた赤いヘッドホンです。
これもオーディオテクニカ。ATH-FC700って型番らしいです。
音より色重視なんで、音質とかは良くわからない。
PSPの下、右側は以前使っていたアイリバーのデジタルプレイヤーN12です。2GBタイプ。
スワロフスキーが一粒ついてるんですが、何故か光るネジのようにしか見えない罠。
N12の左が夫にプレゼントしてもらったウォークマン。4GBと容量は若干少なめなのですが、色重視で選んでくれたそうです。
確かに赤はこの容量しかなかったんですよねぇ。
赤いもの、夫からプレゼントしてもらったものが思いの外多いことが改めてわかりました。
電脳グッズじゃないけれど、あまりに赤すぎて着る機会が全然ない、アルパカのロングポンチョとかももらった。すごく肌触りも良いんだけど、赤すぎて着れない。
せいぜいクリスマスイブとクリスマスに着るくらいだ(笑)。
とにかく、赤いもの大好きな私です。
DSも本当は赤が欲しいけれど(DSiの赤より、ライトのクリムゾン&ブラックの方がかっこいいね)そんなにDS使わないので、そこは我慢です。
黒mbook m1 OSインストール
m1には、XPをインストールしてもらいました。
確かにインストールはできれば白m1にXPをインストールした経験がある夫にお願いしたいなとは思っていましたが、お願いする前に普通に「ドライバとOS入れるところまでやればいい?」とかきかれましたよ(笑)。
OSインストールはともかくドライバをかき集めるところからとなると大変なので、非常に助かりました。
まあ、夫が白m1ユーザだから安心して黒m1を買えたということはあります。
頑張ればインストールはできるとは思うけれど、事前に情報とか全然集めていなかったしなぁ。
と言う訳で、残念ながらOSインストールに関する情報は一切無しです(^_^;)。
結局、XPのサービスパック3まで当ててもらって、無線LANでネットワークにつながるところまで設定してもらっちゃいました。
無線LANの設定くらいできますが、WEPキー調べるの面倒だったので、ついでにやってもらったのよ!!
OSのインストールより前に、PocketGameさんから届いた保護シートは貼ってもらいました。
結婚してから買ったどのモバイル端末も(PSPやSH-06Aも)全部夫に保護シートを貼ってもらっているのです。
いつもいつもありがとうです。
確かにインストールはできれば白m1にXPをインストールした経験がある夫にお願いしたいなとは思っていましたが、お願いする前に普通に「ドライバとOS入れるところまでやればいい?」とかきかれましたよ(笑)。
OSインストールはともかくドライバをかき集めるところからとなると大変なので、非常に助かりました。
まあ、夫が白m1ユーザだから安心して黒m1を買えたということはあります。
頑張ればインストールはできるとは思うけれど、事前に情報とか全然集めていなかったしなぁ。
と言う訳で、残念ながらOSインストールに関する情報は一切無しです(^_^;)。
結局、XPのサービスパック3まで当ててもらって、無線LANでネットワークにつながるところまで設定してもらっちゃいました。
無線LANの設定くらいできますが、WEPキー調べるの面倒だったので、ついでにやってもらったのよ!!
OSのインストールより前に、PocketGameさんから届いた保護シートは貼ってもらいました。
結婚してから買ったどのモバイル端末も(PSPやSH-06Aも)全部夫に保護シートを貼ってもらっているのです。
いつもいつもありがとうです。
黒mbook m1をいろんなものと比べてみる(後編)
黒m1といろんなものを比べてみる後編の開始です。

とりあえずそこそこの大きさのある端末で、すぐに電源が入るのがjornada720だけだったので、画面オンの状態で比較してみました。
Handheld PC 2000のjornada720とWindows XPを入れた黒m1とで同じソフトあるかなぁと思いましたが、ソリティアが両方入っていたから、ソリティアの画面で写真撮影です。
こうしてみると画面の解像度の違いがすごく良くわかりますね。黒m1の方のソリティア、ウィンドウ小さいなー。jornadaはフルスクリーンです。
ゲーマー奥さんとしては、やっぱりゲーム機との比較は欠かせない(笑)ということで、DSとも比較。

ヒンジ部分というか、通信&バッテリーランプの部分がばっきり折れて本体交換になった、DS。
ピッカピカだったのは一瞬で息子の指紋でべったべたです。
写真で見ても指紋でべったべたですね。
その点、黒m1ならマットなので大丈夫そうです。

開いてみての比較はこんな感じ。
黒m1の方はデスクトップ、DSはポケモンですね。

最後に、歴代モバイル端末大集合です
一番奥、左からHP200LX、HP620LX
中段、右からjornada720、Linux Zaurus SL-C760、Linux Zaurus SL-C860(夫から借用)
最前列、左からhTc Z、HT-01A、mbook m1(香港版)
という並びです。
説明の順番が左からだったり右からだったりでややこしくなってますが、書いた順が使用順です。
手前に置いているのと、隣が一番小さいHT-01Aのせいか、mbook m1が思いの外大きく写っているのがちょっと不満だ。
実際には一番奥のHP620LXがとにかく大きいです。こんなの良く持ち歩いていたなぁと自分でも思うくらいです。
jornada720とhTc Z、HT-01Aは今でも通電してますが、jornadaなんて特に使っている訳じゃないのに通電し続けてるんだよなぁ(^_^;)。
あと、歴代のモバイルはカスタマイズに満足すると先生の称号を与えていたのですが、HT-01Aだけ先生になる前に現役引退になっちゃいました(^_^;)。
Windows Mobile端末はどうしてもクセというか独特の作法的なものがあるのが不便ですねぇ。
その点、XPを入れた黒m1、何も考えなくても普通に使えるXP端末です。
便利だ。

とりあえずそこそこの大きさのある端末で、すぐに電源が入るのがjornada720だけだったので、画面オンの状態で比較してみました。
Handheld PC 2000のjornada720とWindows XPを入れた黒m1とで同じソフトあるかなぁと思いましたが、ソリティアが両方入っていたから、ソリティアの画面で写真撮影です。
こうしてみると画面の解像度の違いがすごく良くわかりますね。黒m1の方のソリティア、ウィンドウ小さいなー。jornadaはフルスクリーンです。
ゲーマー奥さんとしては、やっぱりゲーム機との比較は欠かせない(笑)ということで、DSとも比較。

ヒンジ部分というか、通信&バッテリーランプの部分がばっきり折れて本体交換になった、DS。
ピッカピカだったのは一瞬で息子の指紋でべったべたです。
写真で見ても指紋でべったべたですね。
その点、黒m1ならマットなので大丈夫そうです。

開いてみての比較はこんな感じ。
黒m1の方はデスクトップ、DSはポケモンですね。

最後に、歴代モバイル端末大集合です
一番奥、左からHP200LX、HP620LX
中段、右からjornada720、Linux Zaurus SL-C760、Linux Zaurus SL-C860(夫から借用)
最前列、左からhTc Z、HT-01A、mbook m1(香港版)
という並びです。
説明の順番が左からだったり右からだったりでややこしくなってますが、書いた順が使用順です。
手前に置いているのと、隣が一番小さいHT-01Aのせいか、mbook m1が思いの外大きく写っているのがちょっと不満だ。
実際には一番奥のHP620LXがとにかく大きいです。こんなの良く持ち歩いていたなぁと自分でも思うくらいです。
jornada720とhTc Z、HT-01Aは今でも通電してますが、jornadaなんて特に使っている訳じゃないのに通電し続けてるんだよなぁ(^_^;)。
あと、歴代のモバイルはカスタマイズに満足すると先生の称号を与えていたのですが、HT-01Aだけ先生になる前に現役引退になっちゃいました(^_^;)。
Windows Mobile端末はどうしてもクセというか独特の作法的なものがあるのが不便ですねぇ。
その点、XPを入れた黒m1、何も考えなくても普通に使えるXP端末です。
便利だ。
黒mbook m1をいろんなものと比べてみる(前編)
とりあえず、家にあるいろんなものと比べてみました。

まずは、夫の白m1と比較。
白m1がツヤっとしているのに対して、黒m1がマットなのがわかります。

開いたところはこんな感じ。
黒m1の画面がテカっているのは、まだ買った時の保護シートがついたままの状態だからです。
白m1はディスプレイ右側のインテルシールの上にもシールが貼ってありましたが、黒にはそのシールはないです。
左側はスピーカーなのですが、黒m1の右側はスピーカーっぽい模様にはなっているんですが、穴が開いてません。
この写真が全然写ってないからわからないですけれど……。
背景の布もしわくちゃだし、相変わらずいい加減な写真ですみません。

今度は200LXと比べてみました。
なんとなくそんなに大きさが違わないイメージ。

開いてみると、画面サイズの違いがわかります。
m1に比べると200LXのディスプレイは横長で縦が短いですね。
200LXとそんなにサイズが変わらないんじゃ、もしかして……と思って、200LXを入れていた15年くらい前に買ったポーチに入れてみたら、ちょうど良いサイズでした。
(ちなみに200LXジャストサイズのポーチには入らなそうです。ちょっと大きめポーチです。)
クッションも一応ついてるし、とりあえずはこれ使っておくかー。

全部1エントリーで書くと長くなっちゃいそうなんで、後編に続きます。

まずは、夫の白m1と比較。
白m1がツヤっとしているのに対して、黒m1がマットなのがわかります。

開いたところはこんな感じ。
黒m1の画面がテカっているのは、まだ買った時の保護シートがついたままの状態だからです。
白m1はディスプレイ右側のインテルシールの上にもシールが貼ってありましたが、黒にはそのシールはないです。
左側はスピーカーなのですが、黒m1の右側はスピーカーっぽい模様にはなっているんですが、穴が開いてません。
この写真が全然写ってないからわからないですけれど……。
背景の布もしわくちゃだし、相変わらずいい加減な写真ですみません。

今度は200LXと比べてみました。
なんとなくそんなに大きさが違わないイメージ。

開いてみると、画面サイズの違いがわかります。
m1に比べると200LXのディスプレイは横長で縦が短いですね。
200LXとそんなにサイズが変わらないんじゃ、もしかして……と思って、200LXを入れていた15年くらい前に買ったポーチに入れてみたら、ちょうど良いサイズでした。
(ちなみに200LXジャストサイズのポーチには入らなそうです。ちょっと大きめポーチです。)
クッションも一応ついてるし、とりあえずはこれ使っておくかー。

全部1エントリーで書くと長くなっちゃいそうなんで、後編に続きます。
mbook m1(香港版黒 届きました)
27日に香港から発送しましたというメールが届いたのが28日。
「約4-8日で到着しますので、お待ちください。」ということなので、土日も挟むし、来週かなぁと思っていたら、なんと29日に届いちゃいました。
早っ。
ここのところ、電脳関係でスピードに驚いてばかりいるような気がしますよ。
とにかく、開封です。
ん? ダンボールの外箱を開けると、中から出てきた箱は、白m1の箱でした。

でも、中に入っていたのはちゃんと黒m1です。
付属品も含めた箱の中身は以下の通り。

左上から時計回りに、付属のポーチ、メガネケーブル、ACアダプタ、バッテリー、本体、説明書(英語)ストラップ、USB変換コネクタ、イヤホンです。
夫によると、白m1にはポーチついていなかったということと、眼鏡ケーブルが日本のコンセントではなくて、香港のコンセント+変換コンセントだってということと、USB変換コネクタが改良されているという違いがあるようです。
本体はマットの黒が良い感じです。夫の白m1は本人曰く「おもちゃっぽいんだよ」ということですが(確かにそうだ)、マット黒だと大人っぽい感じですね。

とりあえず電源入れてみましたが、OS入ってないのでどうすることもできず。
ブートファイルを用意しなさいみたいなメッセージが出ていたような気がしますよ。
写真には、撮影に使ったSH-06Aが写りこんでますなぁ。
「約4-8日で到着しますので、お待ちください。」ということなので、土日も挟むし、来週かなぁと思っていたら、なんと29日に届いちゃいました。
早っ。
ここのところ、電脳関係でスピードに驚いてばかりいるような気がしますよ。
とにかく、開封です。
ん? ダンボールの外箱を開けると、中から出てきた箱は、白m1の箱でした。

でも、中に入っていたのはちゃんと黒m1です。
付属品も含めた箱の中身は以下の通り。

左上から時計回りに、付属のポーチ、メガネケーブル、ACアダプタ、バッテリー、本体、説明書(英語)ストラップ、USB変換コネクタ、イヤホンです。
夫によると、白m1にはポーチついていなかったということと、眼鏡ケーブルが日本のコンセントではなくて、香港のコンセント+変換コンセントだってということと、USB変換コネクタが改良されているという違いがあるようです。
本体はマットの黒が良い感じです。夫の白m1は本人曰く「おもちゃっぽいんだよ」ということですが(確かにそうだ)、マット黒だと大人っぽい感じですね。

とりあえず電源入れてみましたが、OS入ってないのでどうすることもできず。
ブートファイルを用意しなさいみたいなメッセージが出ていたような気がしますよ。
写真には、撮影に使ったSH-06Aが写りこんでますなぁ。


