2018-06

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ONKYO BX

ONKYOから工人舎と協業によるPMベースのUMPC出ましたねぇ。
型番はBXか。

BXっていうと、どうしてもシトロエンが思い浮かびます。夫の前の前の車がシトロエンBXでした。その前の車もシトロエンBXでした。2台続けてシトロエンBXだった訳です。
ま、それはおいといて。

mbook m1とサイズを比較すると、BXが161×96.5×19~29mm(幅×奥行き×高さ)で、m1は158×94.1×18.6mmなので、BXが一回り大きいですね。幅と奥行きはあんまり変わらないけど、高さ結構違うんですかね。

重さはBXが370gでm1が345g。まあ、BXでも十分に許容範囲ですよね。

CPUはBXがAtom Z515(1.20GHz)、うちの黒m1はAtom Z520(1.3GHz)なので、ちょっと黒m1の方が良いぞ。(PMよりは差がない)

メモリとSSDはそれぞれ、512MBと32GBで両方同じ。


大きな違いは、BXについてるポインティングデバイスと、BXのUSB端子とヘッドホン端子が普通のやつってことと、外部ディスプレイへの出力端子があるところ。

ポインティングデバイスはNU-Rでソフト的に解消しているので別にいらないんですが、ヘッドホン端子が羨ましいなぁ。
相変わらずTTA20端子が最大の弱点だと思っている我が黒m1でした。

なんにせよ、UMPCの選択肢が増えて市場が拡大するのは良いことだ。

コメント

僕もたった今このニュースを取り上げました^^;

出張の際ライブ動画を観まくる僕にとってのm1の最大にして唯一の弱点がヘッドフォン端子だと思ってます。

ヘッドホン端子

動画は、以前スカパー!の番組を録画したものをエンコードしまくって見たりしていたのですが、最近はスカパー!も全然見なくなったので、動画自体モバイルでは全然見ません。
だから、まあTTA20端子でも困ってはいないんですけれど。(使ってないから)

でも、いざという時のことを考えると、普通の端子の方がやっぱり良いですねー。

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愛用のモバイル端末には、カスタマイズが満足の域に達すると「先生」の名を授けます。

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